洞窟の出口へ

 水中探査機に戻り、もう一度水中へと潜航した。
「アキラ、前方12kmで出口の様です。 洞窟のサイズもほぼ一定ですので、出るのには支障はありません」
「よし、いよいよ2番目の調査ポイントだな。 洞窟を出るぞ」

 洞窟の出口は、陽の光が差し込み明るく輝いていた。
「結構浅瀬に出る様だな。 良し、出るぞ」
 洞窟の出口を出ると、頭上に水面が見える。 海水は透明度が高く、目視でもかなり見通しが効くが、周辺には生物の姿は見られなかった。

「海底は砂地だ。 元は南極大陸の砂浜だったってとこかな?」
「恐らく、アキラの推測の通りでしょう。 南極大陸まで50㎞程度の距離ですね。 驚いた事に、海水温は12℃、溶存酸素は還流の外側より多い。 不思議ですね。 見たところ、海藻の繁殖も見られない、不毛な海域の筈なのですが。 それに、外気温が氷点下なのに、この海水温度は異常です」

「周辺のスキャンを頼む」
「既に行っています。 表示します」
 水中探査船を中心としたスキャン画像が3D表示された。
「本船の前方、約50㎞に南極大陸の縁が有ります。 この直上から厚さ約2,000mの氷が乗っている訳です。 本船の後方は、約40㎞に亘って高速の還流が渦巻いています」
「ここから大陸に向けては結構なだらかな海底が続いている。 しかし、この2時の方向は可成り落ち込んでいるな」
「そうですね。 12時の方向、大陸との接点付近は大きな入り江構造になっていますね。 入り口は狭く、ほぼ海面迄の切り立った崖になっています。 10時の方向は、平坦な海底が続いている様です」
「まあ、最終的には大陸を1周しないと、とは思うが。 まず、この2時の方向を見てみよう」
「分かりました。 しかし、予想通り、生物が見られませんね。 得られている環境データとの違和感は大きいですが」
「それを調べるのが仕事だよ。 行こう」

 水中探査機を2時の方向に向け、発進させた。
「前方20㎞付近から徐々に海底が深くなります。 40㎞付近が最深部の様です。 海底面の深さは、凡そ2,500mです」
 水中探査船は、最深部に向けて傾斜を降りて行った。

「アキラ、あれを。 熱水噴出孔です。 出口での水温は約400℃。 南極周辺の海域の水温が、予想したより高いのは、これらの熱水噴出孔や熱床によるものかも知れませんね。 熱バランスは解析が必要ですが、恐らく現状の環境でバランスするのだと思います」
「成る程な。 おい、噴出孔の周辺には、甲殻類みたいな小型の生物が沢山いるな」
「ええ、恐らく嫌気性バクテリアを底辺とする生態系が築かれていると思われます。 但し、この生態系はこの周辺のみの様です」
「それじゃ、ここの調査は終えて、次に行こう。 このまま大陸を反時計回りに行くか? 戻るか? ローム、どう思う」
「先程、私達が通った様な、環流を避ける洞窟が何か所も有るとは思えません。 やはり、洞窟を中心とした範囲を調査するのが妥当かと」
「OK! 俺もそう思う。 それじゃ、大陸を時計回りに海岸線が見える範囲で調査しよう。 同時にスキャンデータを撮って行こう」
「了解です」

 先程降りて来た海底を、今度は登りやや右側に進路を取りながら、海岸線が目視出来る距離で調査を再開した。

 海岸線に数㎞に近付くと、予想外の光景が目に入った。
「アキラ、ご覧下さい。 海藻です。 まるで、森の様に繁殖しています」
「ああ、これで酸素濃度が想定外に高い理由も説明が付くな」
「ええ、それにスキャンデータをご覧下さい。 約1㎞四方程度に区画され、整然と海藻が並んでいます。 区画間は・・・まるで通路の様です。 全体で、約100㎢」
「これは・・・明らかに栽培、いや植林されている。 恐らくは、海藻の育成と光合成が最大になる様に・・・計算されて」
「恐らく、間違い無いでしょう。 恐るべき緻密さです。 アキラ、先に進んでみましょう」
「ああ、しかし・・・驚いたな! あっ、右手に見えるのが入り江だな」
「そうです。 ほぼ海面迄、切り立った崖の様ですね。 出入口は海底に見える空洞だけかも知れません」
「良し、入ってみるか」 水中探査機の進路を入り江へと向けた。

「アキラ・・・あれを」 ロームが進路の左手を指し示していた。
「なんだ! あれは!?」

 海底から海面迄、網状の幕が見える。
「近付いて見よう」 進路を左に向け網に近付くと、驚愕の光景が目に飛び込んできた。

「アキラ・・・魚が、大量の魚が網の中を泳いでいます」
「ああ、しかも1種類って訳でも無い様だ。 まさか・・・養殖してるのか?」
「この網状の幕、恐らく材質は藻類の軸ですが、丁寧に編み込まれています。 中の魚が出られない程度の、絶妙のメッシュサイズで」
「信じられん。 しかし、例のイルカ達なら・・・可能なのか!? 確かに、我々の手の様な触手は持っていた。 しかし、これ程器用に」
「アキラ、最早、彼等に知性が存在する事は疑い様もありません。 ほら、次の網はメッシュが少し大きい。 先程より大型の魚が養殖されています」

 更に水中探査機を進めると、極めてメッシュの細かい網が目に入った。
「こ、これは・・・プランクトンまで・・・養殖しているのか?」
「アキラ、魚の養殖には当然如く餌の存在が不可欠です。 彼等は、生態系を理解し、藻類からプランクトン、小型の魚から大型の魚をそれぞれ養殖可能なシステムを築き上げたのです」
「しかし、彼等の姿が一向に見えない」
「彼等は、既に私達の侵入を認識している筈です。 私達を恐れているのでは無いでしょうか?」

「何故?」
「何故って、当たり前じゃないですか。 目には見えないが感じる物体が、自分達を追いかけて、ここまで来たのです。 脅威に感じるのは当然です」
「そ、そうだな。 こちらに危害を加える意思が無くとも、彼等にはそれは分かる筈が無いな。 どうしたものか」
「アキラ、銀河連盟憲章では、発展途上にある知的文明との積極的なコンタクトを禁止しています」
「いや、ローム。 それは、積極的な知識・技術の提供と言う意味だ。 コンタクトを全て否定している訳じゃ無い」
「しかし、結果としてそうなる可能性は高いですよ」
「ローム、ここまで来て止められない。 彼等とコンタクトしたい」
「ええ、私だって・・・この驚異の水棲知的文明とコンタクトしたいです。 分かりました。 もし、銀河連盟から処分されるのでしたら・・・覚悟の上です。 参りましょう」
「OK! 間違い無く、あの入り江に彼等は居る筈だ。 行ってみよう」

コンタクト

 入り江の入り口である洞窟を抜けた直後、水中探査機は動きを止めた。

「参ったな」
「想定外ですね」

 水中探査機の周囲を、数十頭のイルカが取り囲んでいた。 それぞれ槍の様な物を携え、先端を水中探査機に向けていた。

 直径数キロの円筒形をした入り江の内面は、無数の穴が見える。
「アキラ、この構造は・・・」
「ああ、環流下の洞窟に有った空洞の洞穴住居と同じだと考えた方が良いな。 やっぱり、彼等はあの洞穴で生活していた者達の子孫だろう。 しかも、さっきとはスケールが違う。 数千、いや数万頭が生活してそうだ」
「そうですね。 正に脅威です。 しかし、この状況をどうにかしないと」
「やっぱり、ステルスモードは、まったく役に立たないな」
「ええ。 しかし、どうします」
「どうしますって、強行突破は可能だが、彼等を傷つけてしまう。 ここは、大人しくお縄に成ろう」
「“お縄”って何ですか?」
「ああ、TERAの日本州の古い言葉さ、“捕まる”って言う意味だ」
「そうですか。 今は非常事態です。 簡潔明瞭にお願いしたいですね」
「悪かった。 軽い冗談だよ」

 イルカ達に誘導され、入り江の中央付近、比較的平坦な海底に着底していた。
 相変わらず、数十頭のイルカ達に囲まれたままだ。

「彼等の会話が聞こえます。 やはりイルカの鳴き声と同じ様ですね。 ジェミニ、何とか翻訳システムを構築出来ないでしょうか?」
「スデニ コウチク ズミデス」
「えっ、どう言う事だ!」
「アキラ ト ローム ガ シュッパツイコウ、36ジカン アリマシタ。 タンサキ カラモットモ チカイ カイテイノ オンキョウタンサヲ ジッシシマシタ。 カレラノ オンセイガ エラレマシタノデ、ホンヤクシステムヲ コウチク シマシタ」
「やるな、ジェミニ。 ローム、早速、彼等の会話を聞いてみよう」

「しかし変な匂いだな。 モヤモヤっとして良く見えないが」
「こいつか、昨日、ラナが聖地で会った奴って」
「これか、200年前に現れた謎の生物って」
「俺は触ってみたけど、なんだか固かった。 生き物じゃ無い様な感じだった」
「長老はまだか?」

「アキラ、どうも昨日の洞窟で会ったイルカは、ラナと言う名前だった様ですね」
「そうだな、それに、水中探査機はやっぱり強烈な匂いを放っているらしい。 彼等から見ればバレバレだったって事か」
「それに、アダムの事らしい話もしていました。 200年前の出来事が、語り継がれている様です」
「ああ、この環境では文字の発達は困難だろうからな。 口述伝承って事だろうが、それにしても驚きだ、完全に知的文明だ」

 どうやら、長老が到着した様だ。
 水中探査船の目の前に、2頭の従者と共に陣取った。
「アキラ、どうやら長老のお出ましの様です。 どうしますか」
「こうなったら、出たとこ勝負だな。 ステルスモードを解除しよう」
「分かりました」 ロームがコントロール装置を操作し、ステルスモードを解除した。

 周りを取り囲んだ数十頭のイルカ達から感嘆の声が上がった。
 数頭の勇敢なイルカが長老の前に立ちはだかる。

「驚かせて申し訳ありません。 私はアキラ、そして私の横に座っているのがロームです。 私達はこの惑星ではない、別の惑星から来た者です」
 改めてイルカ達の驚きの声が響き渡った。
 長老は、護衛のイルカを下がらせ、声を上げた。
「私は長老のリナ。 私に会うのは2度目だろうか?」
「いいえ、私達は初めて貴方に会います。 200年前に私達と同じ様な者に会ったのは、貴方なのですか?」
「そうだ。 昨日、ラナが君達に会ったそうだ。 間違い無いか?」
「ラナかどうかは分からないが、貴方方の一人に会ったのは間違いありません」
「そうか。 私は200年前、ラナと同じく、聖地の監視の任を帯びていた。 聖地の中で休息していると、君達と同じ匂いの者が入って来た。 特に危害を加えられる事は無かったが、慌てた私はその匂いの主に接触してしまい、この右手を傷つけてしまった」
 長老の右手は、肘辺りに関節から先を失っていた。
「それは申し訳ありませんでした。 200年前に来たのは、私達とは違う者で名はアダムと言います。 私達は、アダムの残した情報を頼りに、ここまで参りました。 貴方達とコンタクトする為に」

「君達の目的は?」
「調査です。 正直申し上げて、この惑星で貴方方の様な文明が築かれていた事に驚きを感じています。 当然ですが、私達は貴方方に危害を加える積りはありません。 目的は達しましたので、これで調査は完了です。 これで帰還する考えです」
「君達を信用しよう。 しかし驚きだ。 この星以外に生命が存在する事を初めて知った。 我々は、その昔、地上で生活していたと語り継がれている。 聖地や洞穴の様に、それを裏付ける物も認識している。 我々は、これからどうなるのだろうか?」
「それは・・・私達にも分かりません。 未来の、貴方方の子孫が見つけ出す事になるでしょう。 少なくとも、私達は、貴方方の未来を見守り続ける事になると思います」
「分かった。 我々も君達の事を語り継ごう。 この星以外にも、生命に満ち溢れた世界が存在するのだと。 さあ、参られよ、君達の故郷へ」
「ありがとうございます。 もう、お会いする事は無いかも知れませんが、もしかすると別の誰かがお伺いするかも知れません。 その時は、直接、この地に来るように申し伝えます」

 そう言うと、アキラは水中探査機を上昇させ、海面を出ると、一気に空中へと躍り出た。
 丸い入り江の海面には、数千頭のイルカ達が、アキラ達を見送っていた。

エピローグ

 銀河連盟中央府ステーション、いつもの会議室にワダ・アキラ・ロームの3人が集まっていた。

「・・・と言う事で、報告を終わります」 アキラが調査報告をワダに行っていた。
「脅威だな。 水棲知的文明とは! 銀河系内で初めてだ。 すごい発見だぞ」
「ええ、彼等は進化の過程で、我々の様な四肢以外に2本の触手を得ていました。 陸上生活に適応し、直立2足歩行になった時点で、実質4本の手を駆使出来る身体を手にいれていたのです。 文明も、金属器を使用する段階にまで進化していました」
「ですが、海面水位の上昇や大陸移動に伴う極地化などで、陸上を追われ水棲生活に適応せざる得なくなったのです。 TERAのイルカの様な生物へと適応進化する過程でも、4本の手は1対をヒレに、もう1対は手の機能を維持したままで海中生活に適応しました」
「器用な手を残した事で、文明を宿す頭脳に加え、道具を利用する事を可能にした。 彼等は、海藻を植林し、プランクトンから比較的大きな魚まで養殖に成功していた」
「また、肉食の超大型生物が頂点を占める外洋の生態系から逃れ、南極の環流内にコロニーを構築し安全で安定した生活を手に入れていたのです」

「アダムが記録した個体とも会いました」
「200年も前なのに、長寿なのだな」
「ええ、長老と呼ばれていましたので、個体として長寿だったのかも知れませんが。 彼は鮮明にアダムの水中探査船の事を記憶していました。 彼が水中探査船と遭遇した時に、事故で右手を失った事も聞きました」
「何! どう言う事だ?」
「恐らく、アダムは水中探査船をステルスモードにした状態で調査していた。 しかし、ある洞窟、彼等にとっての聖地で、彼等の1頭と遭遇した。 私達が会った長老だった訳ですが。 若き日の長老は、見えない敵と遭遇し恐怖した。 しかし、その存在は匂いで認識出来た。 正確に相手が見えない状態で逃げようとした長老は、水中探査船とのすれ違いざまにアンテナと接触してしまった。 水中探査船はアンテナを失い、長老は右手を失った」
「何と・・・アキラ、ローム、少し待っていて呉れ」
 ワダはそう言うと席を立ち、会議室から足早に出て行った。

「ボス、遅いですね」
「ああ・・・しかし、命令だし、待っているしかないな」
 その時、会議室のドアがスライドし、ワダが戻って来た。
「アキラ、ローム、これを見て欲しい」 ワダは持ち込んだ細長い標本箱を開いた。

「これは・・・」
「手・・・ですか。 右手!」
「まさか! 長老の手ですか?」
「君達の調査結果と照らし合わせれば、そうとしか考えられない」
「どうして、ここに?」

 ワダは遠くを見る様な視線で、2人に対し話し始めた。
「私が調査局の勤務を希望したのは、祖先にも調査局勤務の者が居て、その人に憧れたからだ」
「もしかして・・・それが、アダム?」
「そうだ。 私にもTERA人の血が混ざっているのは知っての事と思うが、遡れば、それはアダムと言う事なのだ。 私の父方の祖先、6代前のお爺さんと言う事になる」
「今回の件も以前からご存じだったのですか?」
「いや、実は自分が惑星探査部の部長になってから、歴代探査部長の記録を引き継いだ時に祖先のアダムも惑星探査部長だった事を知った。 少し誇らしかったよ、憧れの人に追い付いたのだから。 しかし、つい最近まで、彼の記録を見返す機会が無かった」
「記録を確認して惑星TRTNの事を知ったと仰ってましたよね」
「そうだ。 実を言うと少し疑念を持っていたのだ。 知的生命の可能性のある惑星調査を、公の記録として残さなかった事。 そして、この右手の標本の存在だ。 何かしら公に出来ない事実を隠そうとしたのではないか? 疑いの心が芽生えていた」

「それで、俺達に調査を」
「ああ、本来、私的な感情を挟んではならないが、今回ばかりは君達の報告を祈る様な気持ちで待っていたよ」
「恐らく、アダムは無念だったと思います。 可能性を目にしながら、決定的な証拠には至らず、再度の調査を望んだが叶えられなかった」
「惑星TRTNの水棲知的文明は、極めて慎重な者達でした。 しかも、如何にステルスモードでも匂いで我々を感知する。 私達は、初めに可能性を示唆された上で乗り込みましたが、アダムはそうでは無かった。 加えて、この200年間で、調査局の設備も進化していました」
「そうだな。 アダムは中途半端な調査記録を残しても意味が無いと考えたのだろうか。 或いは、我々銀河連盟の好奇の目を逸らす事を考えたのか? 或いは・・・他の理由か」

「ボス、今回の調査報告はどうします?」
「それは・・・当然、公式記録として残す。 銀河連盟には、君達の名前で未知文明発見登録を行っておく。 ご苦労だった。 2人共、明日から休暇を取って呉れ。 ゆっくり休んで、次の調査でも頑張って欲しい」
「了解です! 休暇もありがとうございます」

 中央府ステーションのラウンジで、アキラとロームはコーヒーを飲んでいた。
「アキラ、久し振りの休暇ですね。 どうやって過ごされます?」
「正直言って思い浮かばないな。 休暇は有難いが、未知の惑星で冒険している方が性に合っている」
「確かご両親がご実家で休暇中と仰っていましたよね。 ご実家に戻られては?」
「ああ、確かにその手も有るけど・・・ロームこそ、実家に帰らないのか?」
「ええっ、ああ、ちょっとやりたい事も有りますので・・・恐らく、このステーションで過ごす事になると思います」 ロームは、やや狼狽えた様に返答した。

「おいおい、ローム。 変な感じだな・・・まあ、休暇は自由時間って事だからな。 自分のやりたい事をすれば良いさ」
「そうですよね」 ロームは小声で呟き、無意識に額に手を当てていた。
「どうした、ローム。 具合でも悪いのか?」 アキラが右手をロームの額に添えた。
「少し熱が有るんじゃないか? メディカルでも行って薬貰って来いよ。 それじゃ、今日はこれで解散しよう。 また休暇明けに合おうぜ!」
「ええ、アキラも休暇を楽しんで下さい」

 立ち去るアキラの背中をロームは暫し見送った。
 そして、ゆっくりと額に手をやり、はにかむ様な笑顔を見せた。 頬は僅かに赤みを帯びていた。

終わり

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